2025年1月の出来事など…
1月12日(日)午後2時より、青洋会主催の「巳年生年合同祝賀会」が開催されました。
2025年巳年の生年祝を迎えた皆様方に、心からお祝い申し上げます。今後益々の健康長寿でありますよう祈念いたします。
渡慶次子ども会、十三歳祝者は12名の皆さんです。1月12日(日)に6名が集まり記念撮影をしました。今年は小学6年生になり、最上級生として見本になるお兄さんお姉さんになってください。
十三御祝おめでとうございます。
12月22日(日)に開催された「第13回読谷村山芋スーブチャンピオン大会」で、渡慶次が団体2位になりました。(昨年は3位)
個人の部で、ジャンボ賞(一つの芋の重量):白山芋の部で山城幸雄さんが、チュラカーギ賞:赤山芋の部で玉城義和さんがそれぞれ受賞しました。誠におめでとうございます。
読谷村ゆいまーる共生事業の役員、ボランティアのつどいが1月16日(木)読谷村文化センター鳳ホールにて開催されました。
渡慶次福祉いぶし銀会から、永年ボランティアとして、5班の安田慶作さんが表彰されました。おめでとうございます。今後益々のご活躍を祈念いたします。
旧暦の12月24日にあたる1月23日(木)、今年も無事に解御願(とぅちうがん)を実施しました。
解御願は、御願解ち(うぐぁんぶとぅち)、御解ち(うふとぅち)、または解ち御願(ふとぅちうがん)とも呼ばれています。
火ぬ神(ひのかん)は毎年、旧暦の12月24日から1月4日の間に天に帰り、その家の一年の事柄を天の神様に報告します。そのため旧暦12月24日には天へ帰る”ひぬかん”をお見送りしますが、その前に行われるのが、その一年の拝みを解く「解御願」です。